毎月ご愛読ありがとうございます。
また、『freeKカフェ&読者さまからのお便り』コーナーに、ハガキやメールよりたくさんのお便りを寄せていただき、ありがとうございました。
freeK vol.104(2019年5月号)の紙面に掲載しきれなかったお便りを、少しご紹介させていただきます。
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〜今月のお題〜
最近、お腹を抱えて笑ったことを教えてください。
*職場に新入社員が入り、女の子は肌がモチモチでとってもきれい☆ そこで30代の男子社員が女性は年齢じゃないですよと言ったので、私が「そうよ。果物も腐る前が甘くていちばんおいしいのヨ!!と一言…。周りはドッカーンと大爆笑でした。〈四日市市・Nさん〉
→何てユーモアのある切り返し!座布団一枚!と思わず声が出てしまいそうです(笑) 〈編集部より〉
*こども園に通っている長男が、「赤鬼と青鬼のタンゴ」を歌ってくれるのですが、何度聞いても「つのつの1本 あかおにどん、つのつの2本 青のりどん」と言っている時。〈伊勢市・Oさん〉
→何とも微笑ましいですね☆ 皆さん、小さい頃一度は経験があるのではないでしょうか。小さい頃間違ったまま覚えてしまった歌詞を、大人になってからふと聞いてみると、あ~そういう歌詞だったのね、と感心することがよくあります(笑)〈編集部より〉
*村上春樹さんの「村上さんのところ」を読んでいたら、その中の一般の方のエピソードに、「彼女に『子猫が生まれたからあげるね』と言われたので、『うん』といったら、親猫が来ました」というのがあり、何度読んでも笑える。。。親猫ちゃん、びっくりですよね。〈鈴鹿市・Fさん〉
→頂いたおハガキを読んだ瞬間、思わぬオチに私も笑ってしまいました。自分の子供をお嫁に出すつもりが、自分がお嫁に行くことになってしまった親猫ちゃん(笑)、どんな心境だったのでしょうか。。〈編集部より〉